高大連携校の川崎市立川崎総合科学高等学校が本学で体験授業を行いました
3月12日(木)に、本学にて川崎市立川崎総合科学高等学校1.2年生を対象に、漢方治療学研究室の五十鈴川和人教授が「火傷などに効く紫雲膏づくり」をテーマに漢方の体験授業を行いました。
また大学概要説明や施設見学も実施し、横浜薬科大学の魅力を感じていただきました。これから進路選択する上で参考となれば幸いです。
本学と川崎市立川崎総合科学高等学校は、令和8年2月に高大連携協定を締結しており、今後も高大連携の取組みを活かして、相互理解をより一層深めていく予定です。
■五十鈴川 和人 信夫 教授のプロフィールは こちら
2026.03.28
TOPICS
研究・社会連携
受験生